神田ウィメンズクリニック|神田駅徒歩1分|女性医師による不妊治療・体外受精・卵子凍結
当院の診療体制について
当院では、「高度でブレない医療」を実現するため、院長=主治医の医師一人体制を採用しています。
診療方針や判断が医師によって変わることなく、一貫した視点で診療を行うことを重視しています。
そのため、診察時間には限りがありますが、要点を絞った、無駄のない診療・説明を行っております。
当院が選ばれる6つの理由

全国平均に比べ15%以上
高い妊娠率(体外受精)
不妊症に悩む方々が、不妊治療での体・心・お金の負担を軽減できるよう、質の高い医療の提供を心掛けベストを尽くしています。
また次のお子様を考えられるように、なるべく多くの受精卵を確保するようにしています。


保険診療を最優先
複数の工夫により検査・
手術(採卵・移植)の痛みも軽減
経済的な負担の少ない保険診療を最優先。
エコー検査や子宮卵管造影検査、採卵・移植時の際など、痛みを抑えるための工夫(使用する医療機器の選定・使い分けや医師の技術)がいくつかあり、痛みが少ないようにしています。

先進医療など新しい技術も
積極的に導入
大切な受精卵を守るために
取り違え防止システムや
非常用電源を設置
妊娠率向上のために、必要な努力・投資を惜しみません。
また患者様の卵子・精子・胚の取り違え防止のためスタッフによるダブルチェックに加え「取り違え防止システム」を導入。非常用電源もビルとクリニックの2重に設置しています。

働く女性が通いやすい診療体制
(神田駅徒歩1分、昼休みも診療)
火曜と木曜は夜19時半まで、平日の午前外来は昼休みの時間帯(~13時半)にも診療。通院回数が少なくなるように治療計画を立てています。

スタッフ全員が高い知識と意識を共有
患者さまのプライバシーにも配慮
すべてのスタッフが常に研鑽し、密に連携することで患者さまの不安軽減や待ち時間短縮、なにより妊娠という結果につながるよう努めています。
診療案内

体外受精(IVF)
体外受精とは、排卵近くまで発育した卵子を体外に取り出し、体外で精子と受精させ、培養して分割した受精卵を子宮内に戻す治療です。体外受精は、卵管が通っていない方、精子の数が極端に少ない方、一般不妊治療(タイミング法、人工授精)が無効な方、女性の年齢が高く妊娠可能な時間が少ない方が主な適応となります。

当院でできる先進医療
自費治療のうち厚生労働大臣が指定し、将来的な保険導入を検討している医療を指します。通常は許可されていませんが、特別な許可のもと保険診療と先進医療(自費診療)の併用が可能となります。
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